2022-01

調査・測量

市販の物置を買ったら役所から撤去するように指導された

不動産登記法で建物として認定されると不動産登記の有無にかかわらず、固定資産課税台帳に載り、納税義務が発生します。不動産登記法の登記の義務と異なり、固定資産税を滞納した場合は大きなトラブルになりますので、必ず納税するようにしてください。
売買

土地の査定価格

実勢価格(時価)を100とした場合に、行政から公表される4つの価格、公示価格・基準地価・路線価・固定資産税評価額との割合がそれぞれ一定の割合で安定していることで、実勢価格(時価)を推定することが出来ます。
ブログ

人間不信で苦しかったから独立するしかなかった開業当時

何の刺激もストレスもない生活。それも良いな!って確かに思った。それよりもストレス満載でも良くも悪くも刺激と悦びのある社会に戻りたいと強く思った。いまも断食道場から出て最初に食べた蕎麦の味を覚えてます。
調査・測量

工事前の家屋調査と土地家屋調査士の関係

土地家屋調査士という資格名から、工事前の家屋調査を行う人を土地家屋調査士だと思っている方がほとんどです。実際には、工事前の家屋調査と登記申請のための建物の調査とでは、調査の内容も方法も全く異なります。
投資

海外不動産投資の後始末

勢いで購入した海外不動産。購入時の不動産エージェントとの交流もなくなり、管理会社との付き合いもなく、ただ所持しているだけで現地に見に行くこともなくどうなっているのかさえわからなく、処分にお困りのかたもいらっしゃると思います。
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